2026年2月 世界遺産の街、Veronaにて冬季オリンピック閉会式
筆者はイタリアはまだ訪問したことがありません。いつか行く機会があればと。




ロミオとジュリエットの舞台となった世界遺産の街:ベローナ






だいぶ前ですが、とある英語教師が、模擬授業でロミオとジュリエットの名作映画(1968年、オリビア・ハッセ―が可愛いJuliet役でした)を活用して、わかりやすくシェイクスピアの英語を熱く語ってくれた。その後も、フランスの大学入学資格バカロレア(baccalauréat)の世界版、「国際バカロレア」によって入学したことなど、いろいろの話を楽しく伺いました。
ウィリアム・シェイクスピアが「英語を標準化した」ことについては、これから少し勉強したい。
