れおちゃんの読書・旅行・映画・音楽談議

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■これを観ずに映画は語れない!とにかく秀逸なSF映画TOP30 2025.06.11 17:15

恋愛映画おすすめ50選:洋画編
  by Book off  ※お勧めです。

ジョゼと虎と魚たち(2003年版映画)の掲示板:「忘れたい、いとおしい、忘れられない。。」
BBSに書き込まれたそれぞれのたくさんの純愛に感動し、そして清らかな純真な魂を人間は持っていると確認することが好き、でしたが、さすがに2018年には閉鎖ととなりました。。
いとおしい、忘れられない。」 
フランス映画初級編ベスト10
 私見では、何と言ってもシェルブールの雨傘」(Les Parapluies de Cherbourg : 憧れてシェルブールまで行ってしまいました…左下コラムに続く)。
 そして「アメリ」(Le Fabuleux Destin d’Amélie Poulain)(色彩・映画としてのセンス、何とも言えない不思議な面白さ。フランス映画らしい。だが、「大人に」お勧め)。【ある無記名者の感想として、「アメリは突然 世界と調和がとれたと感じた すべてが完璧 柔らかな日の光 空気の香り 街のざわめき 人生は何とシンプルで優しいことだろう」というシーンがお気に入りです。衝撃的なシーンでした、と。】
 名匠ルネ・クレマン監督によるスタイリッシュな画像と音楽、驚愕のサスペンス「太陽がいっぱい」(Plein Soleil)、同じルネ・クレマンの世界的名作「禁じられた遊び」(Jeux interdits)(音楽はすべてナルシソ・イエペスのギターソロのみ、私たちの世代はみんな主題曲が演奏できます!)。
 リュック・ベッソン脚本・監督による純愛と表裏一体の壮絶アクション「レオン」( Léon, Léon: The Professional)(ヒロイン?のマチルダは、あのナタリー・ポートマン、「ブラック・スワン」では本物のプリマバレリーナみたいでした!)【超スピード爽快アクションのリュック・ベッソン監督、大好きなフィフスエレメントLUCY/ルーシージャンヌ・ダルクは仏米合作】。
 (未見だが「ポンヌフの恋人(Les amants du Pont-Neuf)」もお勧め、と思う…)。 
 ポーランド映画ながら、仏国旗にちなんだトリコロール三部作の「青の愛」(Trois Couleurs: Bleu)、「白の愛」(Blanc)、「赤の愛」(Rouge)は美しく、構造的な趣が強く印象に残る(個人的にはひとつは今一つだったが)。日本映画に似て、説明をつくさず、余韻を残して映像で、その後のことを悟らせる?!
■シェルブール渡航体験 
 若き教師の頃、ホームステイしていた英国の避暑地Bournemouth(ボーンマス)の隣町プール(Poole)から仏のシェルブールに深夜の格安フェリーで渡った、1994年夏はノルマンディー上陸作戦の50周年に当たるのを失念、ついでに訪ねたその記念館入口付近で、敵ドイツの仲間と想定されたらしく、軍服もどきのフランスの幼稚園生か小学生低学年の腕白坊主からおもちゃの鉄砲を向けられて、バババッとか言われて撃たれた楽しい思い出が。(親が謝ってくれたけど)
 しかも記念館の中では、一時親とはぐれた小さな女の子が近づいてくるや、「出口はどちらでしょうか?」的なことを(もちろん可愛い仏語で)尋ねられたし!?


「シェルブールの雨傘」をようやく映画館で見ることができたのは、公開50周年記念デジタルリマスター版の2014年。
 ◆こころの散歩道 心理学入門、心の癒し、少年の犯罪、親子・家族関係、恋愛。。つかれたとき、こころが弱くなったときは、まずこの頁を読んで下さい。 感動するほどに「読者のために」 作られたホームページです!

人生で一度は訪れたい!世界の最も美しい都市20 (次の旅先リストに必ず入れたい、自然と都市が融合する圧巻の景色をご紹介) By Laura Drummond公開日:2024/04/19

世界の絶景32選(一生に一度は行きたい、心震える海外の感動スポットへ!)by トラベルコ

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■音楽と天体のページ(撮影した画像などを、本サイトにて将来、再構築予定)世界の詩歌   
映画感想・読書感想
Maria’s読書
■ 芥川賞のすべて・のようなもの 
 純文芸賞「芥川賞」に関する基礎的な資料をすべて⁈ 知ることができます!
コンサート感想の森 毎月数回のコンサート感想‼ 2025年12月には小林研一郎指揮の日フィル、石丸由佳さんのトッカータとフーガニ短調!聴きたかった!。そしてソプラノ・小川栞奈、メゾソプラノ・山下牧子、テノール・錦織健、バリトン、寺田功治の第9! 【小林先生は私の指揮の先生です。このように記すのは恐れ多くも。
■ International Clarinet Association [国際クラリネット協会] ←ひととき正会員でありました。
 No music, no life.と言っていた渡部ゼミ生もいましたし、私自身もかつてそういう生き方でした。
The Fryderyk Chopin Instituteショパン協会:フレデリック・ショパン研究所]国際ピアノコンクールの最古かつ最高峰のショパン国際ピアノコンクールを運営している。世界を股にかけるバカサッカー日記(アルゼンチンから送る25歳の等身大blog/思いのままに生きてみようじゃないか!)←かつての渡部ゼミ委員長です!
  

ロンドン・アイ (London Eye)

 見るからにロンドン中心部の素敵な街並みを眺望できそうで、憧れて、夫妻で2度、乗り場まで行きましたが、ロンドン・アイに乗ろうとする超長蛇の列を見て、2回ともに諦めた💦 次回こそ、乗ります!
 London Eyeは、イギリスのミレニアムプロジェクト事業により1999年末に開業した、当時世界一の観覧車。高さ135m。

ヘイマーケット王立劇場・Theatre Royal Haymarket

オーストリア・ウィーン訪問 

2013年1月1日~1月7日

1月1日 8時15分自宅発(白い🚙)→9時浦安ディズニー方面出口・混雑→9時45分第1ターミナル P5予約専用3F27→10時Dゾーンにて、ルフトハンザ・オーストリア航空(荷物預け)→10:40~11:10 5Fラウンジ→11時35分出国手続き→36ゲートへ歩く  12時15分発→20HI通路側予約席(窓側空席!) 
 街中へ行く交通機関を迷ったが、タクシー45ユーロ(40ユーロ+チップ)(帰路はホテルから50ユーロ(45ユーロ+5ユーロチップ(←節約💦))

2日 ベストウェスタンホテル・ダスティグラをチェックアウトして荷物を預ける。 →岸辺のマリア教会 ドナウ川 ウィーン大学 荷物とってタクシーでグランドホテル・ウィーンへ → ホーフブルグ王宮(チケットあり)

3日 動物園 夜は日本でオンライン購入し、宿泊先に届いていたチケットで オペラ座 

 

ドイツ・スイス・パリ・ロンドン

或る年の12月23日センター試験説明会
  (この年度は早めの日付の開催だったので、この小旅行に行くこととなった)
24日9時半カットへ
12月25日成田12時発→フランクフルト17時着
26日 ハイデルベルク大学(中学生の頃から『アルト・ハイデルベルグ』で憧れの)
27日 ノイシュバンシュタイン城
28日 登山列車切符を購入し、ユングフラウへ。
29日 パリ~モンサンミッシェル
30日 パリ
31日 ロンドン  19時ロンドン発
1月1日 成田空港~横浜
2日  レオと小旅行→サンマルク(ピアノの本格的生演奏してた♬)

 授業再開:渡部茂己授業と学生インタビューの新聞記事

《新型コロナ》常磐大・常磐短大 対面式の授業再開 キャンパス活気戻る
 ・・・オンライン授業が続いていた水戸市見和の常磐大と常磐短大が8日、約5カ月ぶりに対面式の授業を再開し、学生の声が響くなどキャンパスに活気が戻った。・・・外国法の授業が行われた中講義室は、定員196人を107人に減らし、窓を空け部屋の出入り口を開放した。前後左右を1席ごとに間隔を空けるよう学生の座席を指定した。学生は2〜4年の88人が受講を登録し、全員マスク姿だった。

渡部茂己教授はこの日、連邦制と憲法の関わりなどを講義した。対面式の授業再開について「オンライン授業では顔と名前が一致しにくく、良い回答を提出した学生を把握するのが難しかった。学生も大学に来られることを心待ちにしていたのでは」と述べた。

総合政策学科3年の松島由弥さん(20)は「インターネット環境が整っていないので、オンライン授業は途切れることもあった。自分の耳で聞けるのはありがたい」と再開を喜んだ。法律行政学科3年の浜野拓海さん(21)は「自粛期間は1人の時間が増え、資格の勉強もできた。対面式は集中が必要。オンライン授業は巻き戻して聞き直しできる利点もある」と、これまでの期間を有効に使った様子だった。

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Copyright: 1997,Shigemi Watanabe

少しずつゆっくり作成しますので、みなさまの応援を願います。

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