Le Salon du Cinéma・la Livre et le Voyage・la Musique




リンク・コーナー(友人・知人・おすすめのホームページ) (まだまだ途上です)
| ■後世に残したい名作映画100選 洋画)by book off | ■フランス映画初級編ベスト10 何と言っても「シェルブールの雨傘」(Les Parapluies de Cherbourg:憧れてシェルブールまで行ってしまいました…左下に続く)。そして「アメリ」、「太陽がいっぱい」、「レオン」(ヒロイン?のマチルダは、あのナタリー・ポートマン、「ブラック・スワン」では本物のプリマバレリーナみたいでした!)、「ポンヌフの恋人」、「禁じられた遊び」… ポーランド映画ながら、仏国旗にちなんだトリコロール三部作(「青の愛」、「白の愛」、「赤の愛」)も美しく構造的趣が。 |
| 英国プール(Poole)から仏国シェルブールに深夜の格安フェリーで渡った、1994年夏はノルマンディー上陸作戦の50周年に当たり、記念館入口付近で、敵の一味と想定されたらしくフランスの小学生腕白坊主からおもちゃの鉄砲を向けられてバババッとか言われて楽しかった。記念館の中では一時親とはぐれた小さな女の子から「出口はどこでしょうか?」的なことを(もちろん仏語で)尋ねられたし!? 「シェルブールの雨傘」をようやく映画館で見ることができたのは、公開50周年記念デジタルリマスター版の2014年。 | こころの散歩道 心理学入門、心の癒し、少年の犯罪、親子・家族関係、恋愛。。つかれたとき、こころが弱くなったときは、まずこの頁を読んで下さい。 感動するほどに「読者のために」 作られたホームページです! |
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| ◆ジョゼと虎と魚たち(2003年版映画)←の掲示板:「忘れたい、いとおしい、忘れられない。。」 BBSに書き込まれたそれぞれのたくさんの純愛に感動し、そして純真な魂を人間は持っていると確認することが好きでしたが、さすがに2018年には閉鎖ととなりました。。。 | ■ 芥川賞のすべて・のようなもの ■ International Clarinet Association [国際クラリネット協会] ←ひととき正会員でありました。 No music, no life.と言っていた渡部ゼミ生もいました。私自身もそうでしたが。 |
| ■The Fryderyk Chopin Institute[ショパン協会:フレデリック・ショパン研究所]国際ピアノコンクールの最古かつ最高峰のショパン国際ピアノコンクールを運営している。 | 世界を股にかけるバカサッカー日記(アルゼンチンから送る25歳の等身大blog/思いのままに生きてみようじゃないか!)←かつての渡部ゼミ委員長です! |

2013年1月1日~1月7日
1日 8時15分自宅発(白い🚙)→9時浦安ディズニー方面出口・混雑→9時45分第1ターミナル P5予約専用3F27→10時Dゾーンにて、ルフトハンザ・オーストリア航空(荷物預け)→10:40~11:10 5Fラウンジ→11時35分出国手続き→36ゲートへ歩く 12時15分発→20HI通路側予約席(窓側空席!)
街中へ行く交通機関を迷ったが、タクシー45ユーロ(40ユーロ+チップ)(帰路はホテルから50ユーロ(45ユーロ+5ユーロチップ(←節約💦))
2日 ベストウェスタンホテル・ダスティグラをチェックアウトして荷物を預ける。 →岸辺のマリア教会 ドナウ川 ウィーン大学 荷物とってタクシーでグランドホテル・ウィーンへ → ホーフブルグ王宮(チケットあり)
3日 動物園 夜は日本でオンライン購入し、宿泊先に届いていたチケットで オペラ座

或る年の12月23日センター試験説明会
(この年度は早めの日付の開催だったので、この小旅行に行くこととなった)
24日9時半カットへ
25日成田12時発→フランクフルト17時着
26日 ハイデルベルク大学(中学生の頃から『アルト・ハイデルベルグ』で憧れの)
27日 ノイシュバンシュタイン城
28日 登山列車切符を購入し、ユングフラウへ。
29日 パリ~モンサンミッシェル
30日 パリ
31日 ロンドン 19時ロンドン発
1月1日 成田空港~横浜
2日 レオと小旅行→サンマルク(ピアノの本格的生演奏してた♬)

授業再開:渡部茂己授業と学生インタビューの新聞記事
《新型コロナ》常磐大・常磐短大 対面式の授業再開 キャンパス活気戻る
・・・オンライン授業が続いていた水戸市見和の常磐大と常磐短大が8日、約5カ月ぶりに対面式の授業を再開し、学生の声が響くなどキャンパスに活気が戻った。・・・外国法の授業が行われた中講義室は、定員196人を107人に減らし、窓を空け部屋の出入り口を開放した。前後左右を1席ごとに間隔を空けるよう学生の座席を指定した。学生は2〜4年の88人が受講を登録し、全員マスク姿だった。
渡部茂己教授はこの日、連邦制と憲法の関わりなどを講義した。対面式の授業再開について「オンライン授業では顔と名前が一致しにくく、良い回答を提出した学生を把握するのが難しかった。学生も大学に来られることを心待ちにしていたのでは」と述べた。
総合政策学科3年の松島由弥さん(20)は「インターネット環境が整っていないので、オンライン授業は途切れることもあった。自分の耳で聞けるのはありがたい」と再開を喜んだ。法律行政学科3年の浜野拓海さん(21)は「自粛期間は1人の時間が増え、資格の勉強もできた。対面式は集中が必要。オンライン授業は巻き戻して聞き直しできる利点もある」と、これまでの期間を有効に使った様子だった。

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Watanabe Institute of International Institutional Law
Copyright: 1997,Shigemi Watanabe
少しずつゆっくり作成しますので、みなさまの応援を願います。
